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江戸木彫刻

更新日:2010年2月1日

流麗かつ繊細な作風・・・江戸木彫刻

東京染小紋の写真

 木彫の歴史は古く、一説によれば6世紀の仏教伝来とともに始まったといわれる。
 平安時代から鎌倉時代に多くの仏像が彫られたが、貴族好みの優美、華麗なものから、次第に武士の気風を反映して勇壮なものが多くなっていった。
 今も使われている国会議事堂は、当時 300人もの彫刻師が3年以上の歳月を費やして彫りあげた傑作である。
 今日まで、江戸木彫刻の技術は受け継がれ、私たちの身の回りにある家具や調度品等に生かされている。

練馬区伝統工芸会 会員名簿(江戸木彫刻)

会員名簿
氏名 住所
鈴木 昌雲 練馬区大泉町

お問い合わせ

産業経済部 経済課 中小企業振興係  組織詳細へ
電話:03-5984-1483(直通)  ファクス:03-5984-1902
この担当課にメールを送る(新しいウィンドウを開きます)

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